レース刺繍の魅力をさらに引きだします
スイスの技術 日本の技術

- レース刺繍は王侯貴族のアクセサリーとしてエジプトに生まれ、16世紀にヨーロッパに広がりましたが、根気と手間のかかるもので大きなものになるとハンドメイドで20年〜30年かかって仕上げていました。 日本においても着物に施した日本刺繍は伝統文化となっています。
- 私たちイタフーラムはレースメーカーとして、最新鋭機(スイスサウラー社製 エポカペンタカット 27ヤード) を使用して、レース刺繍商品による「癒し」を提供し、貴社のお客様にも喜んでいただけると思います。
イタフーラムは国内OEM生産を承っております

- 刺繍レース
- ケミカルレース
- チュールレース
- それぞれのアイテムで小ロットの委託加工(OEM生産)の対応が可能です。
- オリジナルデサインのご提案から、加工〜縫製〜仕上げまでの対応が可能です
- エンブロイダリーレース、ワンポイント刺繍の試作のみでも承っています。
ニードルコンビネーションによる効率化と低コスト

- エンブロイダリーレース機は、日本国内の大半の機械が同じモチーフのリピートしかできないのですが、弊社のエポカペンタカット機は25mの生地に針1本での刺繍表現が可能ですから、いろいろなパターンの組み合わせや、大柄の表現が可能となります。





